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Artist's commentary
謝罪しろ、謝れよ床に頭こすりつけて!!
pixiv様「(^J^)皆様、いつもpixivをご利用いただきありがとうございます。
え~今回は、こちらのnabeさんのアカウントが一時停止した件について
nabeさんご自身から(^J^)!ご説明させて頂きます」
僕「・・・・この度は・・・・お騒がせして、大変・・・・
申し訳・・・ございませんでし・・・た・・・・」
pixiv様「(^J^)じゃあどうしてアカウントが停止したか、説明しようか?」
僕「(';';)・・・・僕は・・・運営の方が、な・・何回も
『性器の修正』が不十分の作品があると、ご連絡して頂いたにも
・・・かかわらず、(・。・;過去の修正不十分の作品を放置していました」
pixiv様「(^J^)何回も注意したよね?」
僕「(・。・;・・・はい」
pixiv様「(^J^)なんで放置した?(エレン)」
僕「面倒くさくってっ!、言われただけの作品だけで良いと思って!!
俺のアカウントが停止したのは!!俺のせいだ!!」
pixiv様「そうだよっ!」ピシィッ!!
僕「いっ!!ちょっとっ!?」
pixiv様「避けたらやるぞお前っ!!」バシッ!!
僕「いったいっ!!」pixiv様「真ん中来いよっ!」僕「ああっ!いったい!!」
pixiv様「馬鹿にしてんじゃねぇぞ!?」バシィッ!!!
僕「わかった!わかった!!言うこと聞くから!!言うこと聞くからやめてっ!!!」
pixiv様「聞くって言って聞かないだろぉ!!!!????去年からぁ!!!!」
バシィッ!!!!僕「じこけんじよくっ!!」バシッ
僕「痛いぃもぉぉぉっ!!!」pixiv様「いうこと聞かねぇからやってんだろぉ!!!」
バチンッ!!!
僕「いっ!!」
pixiv様「しぃ~・・・・・あと一回、修正不十分のアップしたら・・・BANな?(ガチっぽい)」
僕「・・・・・最後に、皆さんにこれからの事を・・・話しても良いでしょうか?・・・」
pixiv様「・・・・良いよ(^J^)」
僕「(ゾクッ)・・・・・」
僕『たいへんご迷惑をおかけしました
すべて私の責任です
決してこのような事が起きないよう
天に誓います・・・・』
pixiv様「(^J^)えらいっ!よく言った!
そういうわけで皆様、また機会がありました見てやってください
それでは失礼致しますm(__)m・・・行くぞ(^J^)」
僕「・・・はい(・。・;)・・・・・(・.・)」
