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Artist's commentary
照れる魅音マジ女の子
魅音の興宮への進学が決まり、卒業も近づいてきたある日の教室◆魅音「で、話って何?圭ちゃん」圭一「あのさ・・・さっき梨花ちゃんから聞いたんだが・・・」魅音「うん、なになに?」圭一「魅音・・・俺のこと・・・好きって、本当か?」魅音「なっ!?・・・えぇ!?な、何言ってんの圭ちゃん!あたしおじさんだよ!?おじさんが男の子の圭ちゃんを好きになるわけないじゃん!突然何を言うかと思えばそんなあるわけないことを・・・あは、あははは!」圭一「そ・・・そうだよな!魅音が俺のこと好きなわけないよな!全く梨花ちゃんも冗談が過ぎるぜ!」魅音「そうだよ!梨花ちゃんもああ見えて性悪だからね~」圭一「・・・そうだよな、魅音が俺のこと・・・馬鹿だよな俺・・・一人で勘違いして舞い上がって・・・」魅音「圭・・・ちゃん・・・?」圭一「大事な仲間なのにな、ははっ。でも俺は・・・魅音のこと・・・」魅音「圭ちゃん・・・あたし・・・本当は、あたしおじさんだけど!本当は圭ちゃんのことがs みたいな。
